マニュア「はい! では、ここからはクイズ大会に移りたいと思います!」
葉乃「くじ引いてチーム分けしてねー」

クイズ大会 STAGE1

ピュウ「はい。クイズ大会は、司会2人も参加で。クイズ大会だけは僕が司会をやらせてもらうよ。ピュウです☆」
マニュア「人型ピュウだー」
ピュウ「もうチーム分けは終わった?」
葉乃「こうなりました」
ピュウ「ちなみに、くじに★マークがあった人はそのチームの大将だからねー」

Aチーム
 ヤン・サンド
 今池 輝也
 日和★

ヤン「まぁ楽勝だな」
日和「果たしてそうかな……!?」
輝也「なんだか引っ掻き回す気満々の人がいるけど、一応頑張るわ。男ばっかで気が進まねーけど」

Bチーム
 アリス・ヘイズル
 千羽 緋路
 PIKA★

アリス「頑張りましょう!」
緋路「葉乃一緒じゃないのかよー! ま、やるだけやるさ」
PIKA「よろしく頼む」

Cチーム
 川野辺 葉乃★
 陽二
 新井 都

葉乃「新井さん! 一緒だね。頑張ろ!」
都「はい。よろしくね!」
陽二「イエーイ! 太一、見てるー!?」

Dチーム
 アルト・クリーム
 太一★
 大輝

太一「なにやってんだ、あいつは……」
アルト「よろしくお願いします!」
大輝「割と常識人が揃った予感。助かるわ」

Eチーム
 ティル・オレンジ
 神成 躍人
 日向★

ティル「優勝するよー!」
躍人「精一杯頑張るぞ」
日向「見た目怖いと思った人もいるけど……意外とまともだわ、このチーム」

Fチーム
 ニール・クラベット★
 黒井 姫
 明子

ニール「やるぞー!」
明子「頑張るわね」
姫「えっと、よろしくお願いします〜」

Gチーム
 マニュア・ホワイト
 ストーム・カーキー★
 KIRA

ストーム「俺が大将だ!」
マニュア「絶対優勝するし!」
KIRA「頑張るんだZE!」

ピュウ「というわけで。クイズ大会を始めます。チーム戦になってて、勝ったチームには賞品もあるから頑張ってねー」
ストーム「賞品ってなんなんだ?」
ピュウ「それは勝ってからのお楽しみです♪」
ニール「嫌な予感しかしねぇ」
ピュウ「まず、STAGE1。早押しクイズです。チームは3人だけど、ここでは1人ずつ順番に答えてもらいます。クイズの難易度はだんだん上がっていくので、クイズが苦手な人が最初に出てきた方がいいね。ただし、大将は絶対に最後です。順番は他の2人がどっちが1番で、どっちが2番なのかしか決められません。そして、1番最初に3人勝ち抜けしたチームは100点。2番は70点。3番は50点で、それ以降は10点ずつ減っていきます。最後まで残ってしまったチームは0点です。分かりましたか?」
「「「「「「「はーい」」」」」」」
ピュウ「さて、じゃぁみんな、準備はいいかな?」
ヤン「ちょっと待て。順番決めてる最中だ」
ピュウ「早くしてね」
太一「誰からいくかな」
 わいわいがやがや。
ピュウ「ここで提供みたいなのを。クイズは『T&Yなぞなぞ』さんからお借りしました。なので、クイズというかなぞなぞ大会です」

マニュア「……よし、準備完了。バッチコーイ!」

1人目
 Aチーム:今池 輝也
 Bチーム:アリス・ヘイズル
 Cチーム:新井 都
 Dチーム:アルト・クリーム
 Eチーム:ティル・オレンジ
 Fチーム:黒井 姫
 Gチーム:KIRA

ピュウ「それでは、始めます。第1問!『「おう!」と、110回も声をかけてきた動物ってなに?』」

 ピンポン!
ピュウ「お、早い! Aチーム、どうぞ!」
輝也「おい、Gチーム。1人目女子と代われ」
ピュウ「え、それが言いたいだけ!!??」
KIRA「そう言われても困るんだZE!」
輝也「俺のチームは女子いねーんだぞ! 気ぃ遣えよ! おまえがマニュアちゃんと代われば俺のハーレム完成なんだよ」
KIRA「しし知らないんだZE!!」
 ブブー!
ピュウ「えっと……Aチーム、お手つきは1回休みです」
ヤン「なにやってんだよおぉぉー!」
アリス「同じチームのサンドが叫んでる……。心中お察しするわ……」

 ピンポン!
ピュウ「Eチーム! ティル、どうぞ!」
ティル「110回ってことは、あれだよね。警察! だから……ピー○君!」
 ブブー!
ピュウ「110番じゃないんだよ!? 違います!」
ティル「あれー?」

 ピンポン!
アリス「お、オットセイ……? とか……?」
 ブブー!
ピュウ「違います」

 ピンポン!
KIRA「ワンワンオーでわんわんお。犬なんだZE!」
 ブブー!
KIRA「違うんだZE!?」
ピュウ「一応みんなに言っておきたいんだけど、大喜利じゃないんだからね?」

 ピンポン!
ピュウ「Cチーム、新井都さん。どうぞ」
都「110回の『おう』なんだから、110のおう……百獣の王ってことで、ライオンね」
 ピンポンピンポーン!
ピュウ「はい、大正解! Cチームは2人目どうぞ!」
葉乃「新井さん、すごーい! やったね!」
都「まだ1問目だし……これくらいなら楽勝」
葉乃「でも、これで1歩リードだね! ありがとう、新井さん!」
都「お礼を言われることじゃないわ。そっちも、期待してるから」
葉乃「う、うん。順番最後だけど、頑張るよ」
明子「あ」

2人目
 Cチーム:陽二

ピュウ「それでは、第2問!『大田君がちょっと不機嫌になっちゃう季節とは?』理由も答えてください」

 ピンポン!
姫「春! 花粉症とかじゃないのかしら? ていうか、これ、とにかく季節言ってけば当たるわよね?」
葉乃「黒姫さんに変身してる!? なんで!? いつの間にモップ持ってるの!? どこから持ってきたの!?」
姫「別に怒ってないわよ?」
葉乃「そんなこと言ってないよ!? っていうか、顔怖いよ……?」
 ブブー!
ピュウ「えっと、違います。だから、答えるならちゃんと理由もありでって言ってるじゃない……」

 ピンポン!
ティル「夏! 暑いから!」
 ブブー!
ピュウ「だから、そういう答えじゃなくて。もっとちゃんとなぞなぞ的な答えだから!」

 ピンポン!
ピュウ「また黒井姫さん……Fチーム、どうぞ」
姫「冬! クリスマスにイチャイチャしてるリア充に腹が立つんじゃないかしら?」
 ブブー!
ピュウ「だから、そういうんじゃないって……」
葉乃「な、なんでそんな不機嫌なの、黒井さん……」
明子「川野辺くん。モテる男はツライわねー」
葉乃「へ?」
緋路「おい、おまえ。早く答えて俺に回せ。早く」
アリス「えぇ!? なんで!?」
緋路「前に立って葉乃と会話葉乃と会話。あと黒井姫潰す」
マニュア「別に早押ししないと会話できないってわけでもないんだから、普通に話せばいいのに……。大体葉乃くん自体がまだ出番じゃない……」
ニール「なんだこの状況」

 ピンポン!
陽二「はいはーい!」
ピュウ「お。Cチーム、どうぞ」
陽二「『おい、大田。おまえ、なんでそんなに不機嫌なんだよ』
『俺は冬が嫌いなんだよ』
『なんでだよ』
『おまえは分かんねーのかよ。寒いだろうが! あと、周りはリア充ばっかで身も心も寒い』
『えー。俺は気にしねーけどな。それよりも春のが嫌いだ。就職しなきゃいけないしな』
『なに言ってんだよ。おまえは明日にでも就職しないとまずいだろうがよー』
『それ言われちゃおしまいだ。あっはっは』
『あっはっはっは』
 ――というわけで、冬だね」
 ブブー!
ピュウ「なに1人小芝居してるの。大喜利じゃないってば!」
太一「自虐ネタやめろ」
陽二「俺は別に気にしてないよ?」
太一「気にしろ」
葉乃「やっぱり陽二さん、まともに答える気ねぇ――!」

 ピンポン!
アルト「はい! 大田君が『むぅ』って感じで、オータム! つまり秋ですよ!」
 ピンポンポンポーン!
ピュウ「Dチーム正解! 2人目と交代してください」
アルト「やったー!」
緋路「おい! 早く交代しろって!」
アリス「ひー! ちょっと待ってよ! 次頑張るって!」

2人目
 Dチーム:大輝

ピュウ「このままだと終わりが見えないから、さくさくいくよー。ていうか、カットしつついくよ」
マニュア「え!? ひどい! 私まだ出番ないのに!」
ピュウ「第3問。『ナカイ君が、戸口である動物に変身してしまいました。さて、その動物はなんだ?』」

 ピンポン!
ティル「大田君は漢字だったのに、なんでナカイ君はカタカナなのかな?」
 ブブー!
ピュウ「さくさくいくって言ってるでしょー!! はい、カットカットォー!」

ピュウ「この後、アリスが執念で正解して、Bチームは2人目の千羽緋路へと移りました」
ストーム「うわ、本当にカットしたぞ、こいつ!」
マニュア「えぇー!?」
アリス「ちなみに、答えは『トナカイ』でした。ピュウが『クリスマスっぽい答え』っていうヒントくれたから分かったんだけどね」
ピュウ「だって、誰もまともに答える気がなさそうなんだもん……。変な答えばっか出してくるしさ。貞○とか……」
ヤン「どうしてそうなった……」
ピュウ「更に進み、あっという間に何人か入れ替えに。ドン☆」

2人目
 Bチーム:千羽 緋路
 Eチーム:神成 躍人
 Fチーム:明子

3人目
 Dチーム:太一★

マニュア「さくさく飛ばしすぎでしょ!?」
大輝「お、俺の出番完全に飛ばされた――――!!!!」

ピュウ「では、第7問!『本当はいっぱい毛が生えてるけど、2本しか生えてないような名前の生物とは?』」

 ピンポン!
躍人「ケツ」
 ブブー!
ピュウ「毛が2(ツー)でケツって! それ生物じゃないからね! 体の一部だからね!」

 ピンポン!
KIRA「毛が2で毛ガニなんだZE!」
 ピンポンピンポーン!
ピュウ「KIRAさん正解。Gチーム、2人目と交代です」

2人目
 Gチーム:マニュア・ホワイト

ヤン「おいぃ! 頼むから本気出してくれよ! 頼む!」
輝也「えー?」
ピュウ「ここから問題がちょっとだけ難しくなりますよー。第8問!『人生において、極めて大事な時期だと言われているのは、いつ頃でしょうか?』」

 ピンポン!
マニュア「やっぱり若い時……小さい時だよ。あの時にいっぱい詰め込んでおかないと、それが今後の人生に関わってくるから。ちゃんと復活の呪法覚えといてよかったよ! 前よりも強くなったし!」
 ブブー!
ピュウ「そういうガチな答えは望んでません」

 ピンポン!
陽二「生きている今この時だよ。すべてが大事な時間さ」
 ブブー!
ピュウ「だからそういうんじゃないって!!」

 ピンポン!
ピュウ「あ。まだ1人目のAチーム!」
輝也「重大だから、10代ってとこか?」
 ピンポンピンポーン!
ピュウ「正解です」
ヤン「おい! 答えようと思えばあっさり答えられたんじゃねーか!!」
輝也「女子いっぱい出てたしー。でもまぁ、おまえからのプレッシャーがすごかったから答えてやったよ。おまえならこっから追い上げられるんだろ?」
ヤン「やってやる」

2人目
 Aチーム:ヤン・サンド

ピュウ「第9問!『おしりに「ミ」をつけると、珍味な物になる鳥ってなんだ?』」

 ピンポン!
ピュウ「早い! Aチーム、早速どうぞ!」
ヤン「カラスだ! からすみになる!」
 ピンポンピンポーン!
ピュウ「すごい! 正解!」
ヤン「まぁ、こんなもんだ」

3人目
 Aチーム:日和★

陽二「あ、日和ー!」
日和「兄貴ー!」
日向「もうちょっとゆっくり答えてくれていいわよ」
躍人「なぜだ!?」
日向「一緒のステージに立ちたくないわ……」
ティル「でも、日向ちゃんも日和くんも大将だからねぇ……」

ピュウ「そんなこんなで、また進んで。こんな感じになりました」
躍人「再びカットか!」

3人目
 Eチーム:日向★
 Fチーム:ニール★

明子「出番!!」
日向「一緒になっちゃったー……」
陽二「日向ちゃーん!」
日和「日向! 日向ー!」
日向「うっとぉしい!」

ピュウ「12問目!『仏道を修行する人や、仏門に入った女性には、よくアリが近寄ってくるそうです。さて、どうして?』」

 ピンポン!
マニュア「なんか……甘くなってるのかな? 修行で砂糖かぶったとか?」
 ブブー!
ピュウ「惜しい!」

 ピンポン!
ピュウ「お! Dチーム、太一さん!」
太一「甘そう、で、尼・僧だから!」
 ピンポンピンポーン!
ピュウ「Dチーム1抜けー! 100ポイントです!」
マニュア「おぉぉ……。悔しい……」
太一「やー最初に3人目になったのに、どんどん周りが追い上げてきたから焦ったわ。よかったよかった」
アルト「やりましたよー! 1抜けですー!」
大輝「出番カットされたけど……やったー! 1番だよ!」
ピュウ「Dチーム100ポイント獲得!」

現在のポイント
 Dチーム:100ポイント

マニュア「うおぉ! 追い上げてやるー!」
緋路「おい! 頼むからさっさと答えて葉乃と交換してくださいよ! そこ!」
陽二「えー?」
太一「あいつはまともに答える気ないな……」
日向「日和もたぶんまともに答える気ないわ」
日和「えー?」
ヤン「頼むからまじめに答えてくれ」
ニール「次こそ答えてやる」
マニュア「私だって負けないからー!」

ピュウ「こうしてぐだぐだしながらも更に進み……」

3人目
 Gチーム:ストーム・カーキー★

現在のポイント
 Dチーム:100ポイント
 Eチーム:70ポイント

日向「せっかくの2抜けが飛ばされたわ……」

ピュウ「またここから難しくなります! 第15問!『ある物を買った人がその後すぐに逃げてしまいました。さて、何を買ったのでしょうか?』!」

 ピンポン!
ストーム「カツラ!」
ピュウ「お? 理由は?」
ストーム「ハゲかけてるのを自覚してるのがバレたことが恥ずかしくなったから?」
 ブブー!
ピュウ「うーん。違う!」

 ピンポン!
ニール「カツラだな」
ピュウ「理由は?」
ニール「ヅラを……。えっと、ヅラを買って……あ! ヅラ買った。ずらかった!」
 ピンポンピンポーン!
ピュウ「正解! 3抜けでーす!」
ニール「よっしゃぁー!」
ストーム「くっそー!」

現在のポイント
 Dチーム:100ポイント
 Eチーム:70ポイント
 Fチーム:50ポイント

ピュウ「第16問!『ある食材をゆでたら、架空の生物が登場しました。さて、何をゆでたのでしょう?』」

 ピンポン!
日和「卵! 殻が割れかけてると、白身が面白い感じに出てくるよね」
 ブブー!

 ピンポン!
ストーム「たこ! 進化したんじゃね!?」
 ブブー!

 ピンポン!
陽二「俺。美しすぎて天使になった」
 ブブー!
太一「おまえはなにを言っているんだ」
緋路「さっさと答えて葉乃と代われよ」
マニュア「食材扱いでいいの?」

 ピンポン!
日和「マンドラゴラ!」
 ブブー!
大輝「既に架空の植物じゃん!」

 ピンポン!
ストーム「ピュウ!」
 ブブー!
ピュウ「なんで!? 食材じゃないよ! ゆでないでよ!!」
ストーム「進化するかと……」
アルト「進化するやつ答えろって言ってるんじゃないんですよ」
アリス「なぜ進化にこだわってるの」

ピュウ「――うあー! 全然っ終わらない! このあとまだSTAGE2と3があるのに!」
 ピンポン!
ピュウ「Cチーム、どうぞ……」
陽二「しょうがないなー。答えるよー。とうもろこしかな? 湯にコーンで、ユニコーン!」
 ピンポンピンポーン!
緋路・太一・葉乃「「「分かるんなら最初から答えろよ!」」」
日向「なんか……うちの兄貴がごめんなさい……」
ストーム「ていうか、別にユニコーンは架空の生物じゃねーし。うちの世界」
マニュア「ねー」
ピュウ「いや、一般的な世界で……なんかごめん……」

3人目
 Cチーム:川野辺 葉乃★

葉乃「ようやく出番……。せっかく新井さんがすぐ答えてくれたのに……」
都「別にいいわよ。なんか、面白かったし」
葉乃「……そう? なら、いいけど」
姫「…………」
 バキッ!
明子「あ。モップ折れた……」
姫「はっ!? あれ? クイズどうなってます〜?」
緋路「葉乃! 葉乃〜!」
葉乃「いいから、さっさとちゃんと答えなよ。千羽ならすぐ答えられるだろ?」
ピュウ「えっと、第17問。『シンデレラや白雪姫は王子様と結婚してお城に住むことになりましたが、掃除をするのを嫌がりました。さて、彼女達の言い分とは?』」

 ピンポン!
緋路「ヒロインだから。お城が広いんだものってことだな」
 ピンポンピンポーン!
ピュウ「せ、正解」

3人目
 Cチーム:PIKA★

マニュア「そもそも姫が掃除しないなんて当たり前の話じゃない? メイドとかそういったのがするでしょ?」
アリス「セレブの発言だわ!」
ピュウ「いきなり本気出したな。たぶん、川野辺葉乃くんに言われたから……。最初から本気出してくれよ……」
PIKA「ようやく出番か……。頑張ろう」
ピュウ「第18問! ――」

ピュウ「そんなわけで、この後全て答えが出るまでものすごく時間がかかったのでカット。結果はこうなりました」
PIKA「出番……!」
日和「あははは」
ストーム「おいぃー!」
葉乃「僕も、出番……」

現在のポイント
 Aチーム:0ポイント
 Bチーム:30ポイント
 Cチーム:20ポイント
 Dチーム:100ポイント
 Eチーム:70ポイント
 Fチーム:50ポイント
 Gチーム:40ポイント

ヤン「ふっざけんな、おまえー!!」
日和「えー? ごめんごめん。みんなには敵わなかったよー」
ヤン「絶対わざとだろ!」
葉乃「うぅ……。思ったよりいけなかった……。みんな、ごめんね……」
都「楽しかったわ。気にしないで!」
葉乃「うぅぅ……」
姫「……お疲れ様、です〜……」
ニール「お疲れ。とりあえず、3位になれてよかった」
明子「そ、そうね」
日向「まぁ、いい感じよね」
ティル「そうだねー!」
太一「1番やったぜー!」

ピュウ「そんなこんなで、ようやくクイズ大会のSTAGE1は幕を下ろしたのでした……。つ、疲れた……。これ、終わるのかな……?」





参加メンバー
グローリ・ワーカ 出演キャラクター
マニュア・ホワイト Gチーム
ティル・オレンジ Eチーム
ストーム・カーキー Gチーム・大将
アリス・ヘイズル Bチーム
ニール・クラベット Fチーム・大将
アルト・クリーム Dチーム
ヤン・サンド Aチーム
ピュウ クイズ大会司会
僕の生存日記 出演キャラクター
川野辺 葉乃 Cチーム・大将
神成 躍人 Eチーム
千羽 緋路 Bチーム
黒井 姫 Fチーム
今池 輝也 Aチーム
ひので町コント 出演キャラクター
太一 Dチーム・大将
陽二 Cチーム
明子 Fチーム
大輝 Dチーム
KIRA Gチーム
PIKA Bチーム・大将
日和 Aチーム・大将
日向 Eチーム・大将
神様の望んだセカイ 出演キャラクター
新井 都 Cチーム


<< 赤ずきんちゃん 〜クリスマスver.〜  クイズ大会 STAGE2 >>

会場を出る